CASE STUDY 事例紹介

【METOOS事例】海外と日本の連携体制の構築(Salesforce連携)

2020.04.16

【導入前の課題点】タイとの連携、ワークフローや進捗管理の不安

タイのバンコクにある日系企業の大規模な工場などに塗装を施す企業。
タイ人の営業スタッフの見積の承認ワークフローなどを徹底したい。
また、業務の進捗をしっかりとマネージャーが把握してクライアントへの報告などを効率よく行いたい。

Salesforce(セールスフォース)との連携による効率化

現在Salesforceを活用してインサイドセールス部隊が案件の引き合いを持ってくる。
そこから営業系のスタッフが引き継いで見積や診断を行うため、
SalesforceからkintoneへのAPI連携が必須。
また日々の日報を確実に登録し、業務の進捗をガントチャート形式で表示して共有を日本とタイで行いたい。
さらに日々の人工の登録を日報で行うことで、案件の最終の利益率を管理する事がゴール

提案概要

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